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本館の客室
 本館の客室は、群馬・渋川から呼び寄せた宮大工が一人一室ずつ担当して腕を競い合いました。
このため、14室すべての部屋がそれぞれ趣向を凝らした造りで、宮大工の創意工夫がほどこされ、斬新で、遊び心あふれる部屋となっています。
古いながらもその美しさや技法、趣を大切にしています。
管領の間
桜の間
白樺の間
鏡の間

 鏡の間は三間続きで、傘を張ったような天井や遊び心のつまった飾り窓や欄間が珍しく、人気のあるお部屋となっています。
大松の間
千草の間
萩の間